自己破産@体験からの進め方のヒント

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借金に悩み、債務整理が頭によぎる方へ、私の、自宅任意売却~自己破産に至る体験をお話します。ご自身の選択の参考にしてください。

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この記事へのコメント
同じ事考える人がいたんですね
こんばんわ、私も同じ事が気になって、グーグル検索で 
スキーリフト  仕組み  でサーチしてここにきました。
その他にも調べて行くと
リフトのおじさん という方のブログの記事にたどり着きました
http://yoshiesan.cocolog-nifty.com/liftman/2006/11/index.html
>板バネの力でワイヤーを掴んでいる(ワイヤーを痛めない仕組み)、
>この部分の名称は“握索装置”といいます。
この “握索装置” とは何かなと検索していくと下のページが見つかりました
http://www.lares.dti.ne.jp/~mizuno/tips/grip/grip.html

あとMIZUHO NEWS というページを見つけ
http://www.mizuhohighland.com/mizuhonews/2007/07/index.html
>高速リフトの場合ワイヤーにぶら下がって移動している間は搬器
>(乗車する部分)の上部に位置するこの『グリップ』がしっかりとワイヤーを掴み、
>山頂(山麓)駅舎に到着するとワイヤーを放して乗降車し易いようにゆっくりと移動しています。

という事で握索装置なるクリップのような物で、
速いロープをつかんだり、離したりして速度をかえる用です

ですからBankruptedさんの予想は当たりです
あのリフトの付け根がリフト乗り場・降り場で
毎回ロープつかんだり離したりしてるとは
まさか思いませんでした。
来年になっちゃいますが
次リフト乗るときの話しの種にでもどうぞ。
  • 2008-04-20
  • 投稿者 : ゴンザレス
  • URL
  • 編集
この記事へのコメント
ゴンザレスさん、コメント、ありがとうございます。

教えていただいて、うれしいです。

ご紹介いただいたサイトも見ましたが、私の想像も、発想としては近いものがあったということもわかって、うれしいです。

ただ、サイトを見ても、まだ具体的にイメージしきれない部分もあります。

でも、仕組みの原理が知りたかった部分で、近づけてよかったです。

私、DIYが好きで、ホームセンターなどで、道具や部材など、どのように使うのだろうと考えたり感心したりしながら、見るのも好きです。

スキーリフトの仕組みのことも、単純に、メカニックな構造がどうなっているのか、興味を持っていただけですが、そのことから、また応用的な発想が生まれることもあるかもしれないですしね。

今回は、ありがとうございました。
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スキーリフトの仕組みの不思議 (雑談)

スキーシーズンがやってきました。

私は、近年やっていませんが、子供のころはスキーがやりたくてやりたくてたまらなかった思い出があります。

子供時代、学生時代、会社時代、また家族でと、何度か思い出があります。

でも、スキーのセンスがないようで、かっこよくパラレルですべれません。

ひとつ、長年不思議に思っていたことがあります。

スキーリフトが、主な運行路では速く動き、乗降場付近では遅くなることです。

なぜあのようなことが可能なのか? 最近、ひらめきました。たぶんですが、電車が入るホームを変更するときや行き先を変更するときの、レールの乗り換えと同じようなことを行っているのではないかということです。

スキーリフトの場合、レールに相当するのはロープですが、乗降場への入り口で遅いロープに乗り換え、乗降場からの出口で、速いロープに乗り換えるのです。こうすることで、ゴンドラ間の距離が、主な運行路では大きく、乗降場付近では小さくなって、問題ないわけです。

これは私の想像ですので、もし真相をご存知の方がいらっしゃいましたら、教えてください。

スキーリフト



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同じ事考える人がいたんですね
こんばんわ、私も同じ事が気になって、グーグル検索で 
スキーリフト  仕組み  でサーチしてここにきました。
その他にも調べて行くと
リフトのおじさん という方のブログの記事にたどり着きました
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>板バネの力でワイヤーを掴んでいる(ワイヤーを痛めない仕組み)、
>この部分の名称は“握索装置”といいます。
この “握索装置” とは何かなと検索していくと下のページが見つかりました
http://www.lares.dti.ne.jp/~mizuno/tips/grip/grip.html

あとMIZUHO NEWS というページを見つけ
http://www.mizuhohighland.com/mizuhonews/2007/07/index.html
>高速リフトの場合ワイヤーにぶら下がって移動している間は搬器
>(乗車する部分)の上部に位置するこの『グリップ』がしっかりとワイヤーを掴み、
>山頂(山麓)駅舎に到着するとワイヤーを放して乗降車し易いようにゆっくりと移動しています。

という事で握索装置なるクリップのような物で、
速いロープをつかんだり、離したりして速度をかえる用です

ですからBankruptedさんの予想は当たりです
あのリフトの付け根がリフト乗り場・降り場で
毎回ロープつかんだり離したりしてるとは
まさか思いませんでした。
来年になっちゃいますが
次リフト乗るときの話しの種にでもどうぞ。
  • 2008-04-20
  • 投稿者 : ゴンザレス
  • URL
  • 編集
この記事へのコメント
ゴンザレスさん、コメント、ありがとうございます。

教えていただいて、うれしいです。

ご紹介いただいたサイトも見ましたが、私の想像も、発想としては近いものがあったということもわかって、うれしいです。

ただ、サイトを見ても、まだ具体的にイメージしきれない部分もあります。

でも、仕組みの原理が知りたかった部分で、近づけてよかったです。

私、DIYが好きで、ホームセンターなどで、道具や部材など、どのように使うのだろうと考えたり感心したりしながら、見るのも好きです。

スキーリフトの仕組みのことも、単純に、メカニックな構造がどうなっているのか、興味を持っていただけですが、そのことから、また応用的な発想が生まれることもあるかもしれないですしね。

今回は、ありがとうございました。
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プロフィール

Bankrupted

Author:Bankrupted
2002.5 会社早期退職
株トレード
2004.5 自宅任意売却
2006.11 自己破産を選択
2007.2 自己破産申し立て
2007.3 破産手続き開始
2007.5 免責認可

このようになってしまった経緯と、体験からの自己破産の進め方のヒントを記します。皆さんの「他山の石」となれればと思います。

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