自己破産@体験からの進め方のヒント

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借金に悩み、債務整理が頭によぎる方へ、私の、自宅任意売却~自己破産に至る体験をお話します。ご自身の選択の参考にしてください。

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TOEIC練習問題のひとつ (雑談)

2009.4.26

下記は、TOEIC練習問題のリスニングの問題でした。

Should we check in now or can we do that later?

に対して、適切な応答を選べというものです。(以下の選択肢も音声だけです。)

(A) Why don't we have dinner first?
(B) The hotel is famous for its gorgeous lobby.
(C) No, we should have made a reservation.

正解は(A)とのことですが、私、この問題、期間を置いて2回やったのですが、2回とも、(C)としてしまっていました。

(B)は、意味合いとして一番無関係だと思われますが、(A)もまた、直接的な応答の仕方ではないので、もっとシチュエーションがわかる前後関係が表現されていないと、選びにくいのではないでしょうか。問いかけと矛盾はないものの、チェックインのことを何も答えていないです。(C)は、A or Bの質問形に「No,」で答えているのでだめなのですが、「No,」がなかったら、状況によっては成り立つと思えます。

私にとっては、トリッキーな問題でした。(文法的に不正な答え方は、絶対的に不正解だそうですので、この場合でも「No,」で始まった時点で、そのあとに何を言おうが不正解だということです。それがわかっていても、あとの文章にひきずられてしまったりすることがあるのだと思います。)

解説本には、別の項目でですが、

「いつも自分の予測した答え方になるとは限らない。会話の流れの自然さに留意すること」

と、あります。また、「直聴直解」すべしとあります。

TOEICでは、じっくり考えるひまはないので、(たとえ間違っても)「直聴直解」でいくという意識を持ちたいと思います。


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プロフィール

Bankrupted

Author:Bankrupted
2002.5 会社早期退職
株トレード
2004.5 自宅任意売却
2006.11 自己破産を選択
2007.2 自己破産申し立て
2007.3 破産手続き開始
2007.5 免責認可

このようになってしまった経緯と、体験からの自己破産の進め方のヒントを記します。皆さんの「他山の石」となれればと思います。

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