自己破産@体験からの進め方のヒント

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借金に悩み、債務整理が頭によぎる方へ、私の、自宅任意売却~自己破産に至る体験をお話します。ご自身の選択の参考にしてください。

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自分は自己破産、もしくは自殺を考えています。
いきなりこんな事言って、申し訳ありません。
私にとって一番怖い事は、家族に打ち明けなければならいという事です。

長年、続けてきたパチスロが原因です。
家族は私がパチスロをしてる事もしりません。
ここ2年間は仕事に行ってませんが、その事すら
妻はしりません。
嘘をつき続けているのです。 逃げてばっかりいるのです。

自分が悪いとは思います。自殺も最悪の逃げ方だと思います。破産もできなさそうですし・・・
もう何がなんだかわかりません。

あなたは頑張れたのですね。羨ましいです。
今ある幸せを大事にして下さい。
  • 2007-11-24
  • 投稿者 : kazu
  • URL
  • 編集
この記事へのコメント
kazuさん
kazuさん、

私のブログを見ていただきて、ありがとうございます。

その「自殺を考える」のだけは、私には理解できません。

どんなにかっこ悪くても、生きていきませんか。

私も、家族に打ち明けることには、相当、逡巡しました。本当は、その数年前の、会社をやめるときのほうが、もっと、精神的に追い詰められていて、また、自分でも悩んでいて、かみさんに言ったのは、早期退職申し込み期限の前日でした。

自己破産については、打ち明けたのは家族だけですみましたが、会社勤めをしていたら、会社の人にも知れてしまうかもしれないと思うと、そっちのほうが、さらに悩んだろうと思います。

いずれにしても、人それぞれ、かっこつけたい、あるいはかっこつけなければいけない状況はありますね。また一方、だれにでも例外なく、隠したい過去の過ちや性癖もあるものです。それは人それぞれ中身は違いますが、どんなにりっぱに見える人でも、あります。

だから、借金に悩む人だけが、特別なわけではなく、借金に悩まなくてもほかの事で、とっても重く悩んでいることもあるのだと思います。

そういう、あぶない橋を、だれもが渡って生きているのだと思います。

それが崩れるとき、それは、だれにでもありうるわけです。屈辱的かもしれませんが。

そういう状況に陥ってしまったとき、どう考えるか、感じるか、-------- 私は、どんな屈辱やみじめな思いをしようとも、人から笑われようとも、生きていきたいと思います。今回の自己破産のことだけでなく、以前からそう思っていました。

そのとき、それまでの人間関係は、捨てるほうが楽だったら、捨てればいいと思います。新たに、別の生き方の中で、別の人間関係を作ればいいと思います。それまでの人間関係がすべてではないと思うのです。世の中には、まだまだ知らない人がたくさんいるわけですから。

私は、「職業に貴賎はない」と言いますが、まさに、究極にイメージするのは、「ずきかんずぎ」です。人間の肥やしを樽に入れて畑に運ぶのです。何をやっても生きていける、そこにも必ず楽しみはあるはずです。

今、ご自身で感じている世界だけがすべてではないわけで、たとえ失うものがあったとしても、同等の得るものが同時にあるのだと思います。

とにかくは、「法テラス」などに、相談してみたらと思います。どんな状況の人でも、必ずや、道はあります。

http://www.houterasu.or.jp/

おそらくですが、kazuさんの状況で、「免責」という借金免除はわかりませんが、「破産」は認められるのではないかと思います。「免責」についても、免責不許可事由に該当があっても、そこに至った状況や、今後への本人の姿勢などで、認められる場合もあります。私の場合でも、免責不許可事由がありましたが、認められました。免責に条件が付くとか、認められないとか、それはあるのかもしれませんが、それでも、そこに司法手続きが入ることによって、借金の返済方法など、柔軟な解決方法が生じることになるかと想像します。
この記事へのコメント
コメントありがとうございます。
本当にありがとうございます。
今も涙がとまりません。 ありがとうございます。

全く関係のない、赤の他人の私に、このような長いコメントを時間を割いて書いて頂いた事。
一生、忘れません。 

自殺をするにしても、全てを家族に打ち明け、
破産手続きをし、免責がおりないと決定してから
でも良いと思います。
とにかく一度、弁護士に相談してみます。

本当にありがとうございます。
  • 2007-11-26
  • 投稿者 : kazu
  • URL
  • 編集
この記事へのコメント
kazuさん
kazuさん、

再コメント、ありがとうございます。

人はだれでも、落ち込むと、なかなか自分では「このままではだめだ」と思っても、立ち直れないですよね。

そういうときは、「今は落ち込んでいるのだからしかたがない、時間が経つのを待とう」というのも一つだと思います。私自身はそうでした。そうすると、何かのきっかけで、久しぶりって感じで、なんかやる気が出てきたな、と感じることになりました。そのきっかけって、自分でもはっきりわからなかったですが。でも、何かの、外界との接触だったはずだと思います。

たとえ「免責」が下りなかったとしても、債務請求のされ方は、おおいに柔軟になる可能性が高いのではないかと、想像します。この点の見通しや判断については、弁護士さんなどの専門家に相談をしてください。私の想像は、想像にすぎませんので。

kazuさんも、相性のよい専門家にめぐりあえるようにと祈ります。
この記事へのコメント
明日は弁護士と会って話しをします。
ここ数日間は本当に何もせず、ただ
ぼーっとしています。
こんな私でも、生きていていいのか?と
毎日考えています。

あなたから頂いたコメント。
毎日読み直しています。なんとか年を越し、
38歳の誕生日を迎えたいと思っていますが、
少し気力がありません。

思えば、借金を繰り返して、ここまできましたが、
自分の為に贅沢をした事は一度も
ありませんでした。
あまりにも虚しく、悲しい借金でした。

もっともっと、色々と書き込もうと思っていましたが、もうやめておきます。すみません。
本当にすみません。
  • 2007-11-28
  • 投稿者 : kazu
  • URL
  • 編集
この記事へのコメント
kazuさん
ちょうど今、記事をアップしようとしていたところでした。

kazuさん、とにかく、弁護士さんとお会いになるとのこと、よかったと思います。

人間って、理屈では自分を動かせないんですね、たぶん。

いかんと思っても、浮上への行動の気力がどうしてもわかない状況ってあります。

弁護士さんとお会いになってみてください。ご自身の中で何かが変わるかもしれませんです。

私も、「自分の為に贅沢をした事は一度もない」と思います。株も、そういうことのためにやったわけではなかったです。言ってみれば、「家族への責任を果たすために」ということでした。「座して死を待つわけにはいけない」という状況の中で、ぬきさしならない決断として、会社を辞めて株トレードをするという手段を選んだのでした。

「自分の為に贅沢をした事は一度もない」と言いましたが、私にとって、「家族一人一人が健やかな心を持てて、それぞれの有意義な人生を送ってほしい」ということが、私自身の安堵です。

明日、たとえぼろぼろの心のままでも、弁護士さんと話をしてみてほしいと思います。弁護士さんは、相手がどんな悪人であったとしても、味方になってくれるはずです。

話しやすい弁護士さんであるように、祈ります。
この記事へのコメント
一緒に
もう少しだけ、もう少しだけガマンして
一緒にがんばりませんか?
死ぬのは今日じゃなくてもいいし、来週でもいいじゃない?
もうちょっとだけ、いっしょにやってみない?
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去年の今頃 -- 自己破産相談と家のかたづけ (雑談)

2007.11.22

ここ2、3日、翻訳の仕事の納期に追われて、ブログから離れていたBankruptedです。

もう少し続きますが、仕事がないより、断然ありがたいことです。

先日からやりだした代行運転のバイトは、4回やっただけで、そのあと10日くらいごぶさたしています。本当は今週やれる見込みを伝えていたのですが、翻訳の仕事が延びてやれなくなって、連絡したら、「ああ、いいですよ、本当は、23、24あたりやってほしいんだけどね。」とのこと。

勤務日の融通をきかせてくれるのはありがたいのですが、そんな感じで、事業としていいものかとも思い、こんな不定期なバイトの人はいらないと思われないのかというあたりは、気になっているところです。

今の翻訳のジョブは来週半ばくらいまでなので、そのあとやれそうか、また聞いてみようと思います。

また、来週半ばまでは、ブログにもあまり時間をかけられないと思っている状態です。

とりあえず、今の時間は、分納を今日午前に終えて、午後数時間寝て、夕方買い物に行って、たまたま娘が戻ってきているものですから、そして明日帰るものですから、多少豪華ぎみに、もつなべを作っています。娘が今は出かけていて、そろそろ戻ると思うので、待機しているところです。

自分は、昨年の今頃、11月、自己破産に動き出し、相談や手続きに追われていました。また、同時に、個人的な家族の事情ですが、母の引き取り同居のため、ちょうど11月下旬、自宅の荷物整理を1週間かけてやっていました。

今年は、今、ちょうど寒くなって、こんな時期に、家のかたづけなどしたくないなーなどと思えますが、去年、寒さを障害に感じた記憶は、なぜかありません。あたたかかったのか、感じる余裕もなかったのか。。。

もう、24:00をまわって、11.23になりました。

娘はまだ帰ってきていませんが、そろそろ帰ってくるでしょう。


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自分は自己破産、もしくは自殺を考えています。
いきなりこんな事言って、申し訳ありません。
私にとって一番怖い事は、家族に打ち明けなければならいという事です。

長年、続けてきたパチスロが原因です。
家族は私がパチスロをしてる事もしりません。
ここ2年間は仕事に行ってませんが、その事すら
妻はしりません。
嘘をつき続けているのです。 逃げてばっかりいるのです。

自分が悪いとは思います。自殺も最悪の逃げ方だと思います。破産もできなさそうですし・・・
もう何がなんだかわかりません。

あなたは頑張れたのですね。羨ましいです。
今ある幸せを大事にして下さい。
  • 2007-11-24
  • 投稿者 : kazu
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kazuさん
kazuさん、

私のブログを見ていただきて、ありがとうございます。

その「自殺を考える」のだけは、私には理解できません。

どんなにかっこ悪くても、生きていきませんか。

私も、家族に打ち明けることには、相当、逡巡しました。本当は、その数年前の、会社をやめるときのほうが、もっと、精神的に追い詰められていて、また、自分でも悩んでいて、かみさんに言ったのは、早期退職申し込み期限の前日でした。

自己破産については、打ち明けたのは家族だけですみましたが、会社勤めをしていたら、会社の人にも知れてしまうかもしれないと思うと、そっちのほうが、さらに悩んだろうと思います。

いずれにしても、人それぞれ、かっこつけたい、あるいはかっこつけなければいけない状況はありますね。また一方、だれにでも例外なく、隠したい過去の過ちや性癖もあるものです。それは人それぞれ中身は違いますが、どんなにりっぱに見える人でも、あります。

だから、借金に悩む人だけが、特別なわけではなく、借金に悩まなくてもほかの事で、とっても重く悩んでいることもあるのだと思います。

そういう、あぶない橋を、だれもが渡って生きているのだと思います。

それが崩れるとき、それは、だれにでもありうるわけです。屈辱的かもしれませんが。

そういう状況に陥ってしまったとき、どう考えるか、感じるか、-------- 私は、どんな屈辱やみじめな思いをしようとも、人から笑われようとも、生きていきたいと思います。今回の自己破産のことだけでなく、以前からそう思っていました。

そのとき、それまでの人間関係は、捨てるほうが楽だったら、捨てればいいと思います。新たに、別の生き方の中で、別の人間関係を作ればいいと思います。それまでの人間関係がすべてではないと思うのです。世の中には、まだまだ知らない人がたくさんいるわけですから。

私は、「職業に貴賎はない」と言いますが、まさに、究極にイメージするのは、「ずきかんずぎ」です。人間の肥やしを樽に入れて畑に運ぶのです。何をやっても生きていける、そこにも必ず楽しみはあるはずです。

今、ご自身で感じている世界だけがすべてではないわけで、たとえ失うものがあったとしても、同等の得るものが同時にあるのだと思います。

とにかくは、「法テラス」などに、相談してみたらと思います。どんな状況の人でも、必ずや、道はあります。

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おそらくですが、kazuさんの状況で、「免責」という借金免除はわかりませんが、「破産」は認められるのではないかと思います。「免責」についても、免責不許可事由に該当があっても、そこに至った状況や、今後への本人の姿勢などで、認められる場合もあります。私の場合でも、免責不許可事由がありましたが、認められました。免責に条件が付くとか、認められないとか、それはあるのかもしれませんが、それでも、そこに司法手続きが入ることによって、借金の返済方法など、柔軟な解決方法が生じることになるかと想像します。
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コメントありがとうございます。
本当にありがとうございます。
今も涙がとまりません。 ありがとうございます。

全く関係のない、赤の他人の私に、このような長いコメントを時間を割いて書いて頂いた事。
一生、忘れません。 

自殺をするにしても、全てを家族に打ち明け、
破産手続きをし、免責がおりないと決定してから
でも良いと思います。
とにかく一度、弁護士に相談してみます。

本当にありがとうございます。
  • 2007-11-26
  • 投稿者 : kazu
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kazuさん
kazuさん、

再コメント、ありがとうございます。

人はだれでも、落ち込むと、なかなか自分では「このままではだめだ」と思っても、立ち直れないですよね。

そういうときは、「今は落ち込んでいるのだからしかたがない、時間が経つのを待とう」というのも一つだと思います。私自身はそうでした。そうすると、何かのきっかけで、久しぶりって感じで、なんかやる気が出てきたな、と感じることになりました。そのきっかけって、自分でもはっきりわからなかったですが。でも、何かの、外界との接触だったはずだと思います。

たとえ「免責」が下りなかったとしても、債務請求のされ方は、おおいに柔軟になる可能性が高いのではないかと、想像します。この点の見通しや判断については、弁護士さんなどの専門家に相談をしてください。私の想像は、想像にすぎませんので。

kazuさんも、相性のよい専門家にめぐりあえるようにと祈ります。
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明日は弁護士と会って話しをします。
ここ数日間は本当に何もせず、ただ
ぼーっとしています。
こんな私でも、生きていていいのか?と
毎日考えています。

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毎日読み直しています。なんとか年を越し、
38歳の誕生日を迎えたいと思っていますが、
少し気力がありません。

思えば、借金を繰り返して、ここまできましたが、
自分の為に贅沢をした事は一度も
ありませんでした。
あまりにも虚しく、悲しい借金でした。

もっともっと、色々と書き込もうと思っていましたが、もうやめておきます。すみません。
本当にすみません。
  • 2007-11-28
  • 投稿者 : kazu
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kazuさん
ちょうど今、記事をアップしようとしていたところでした。

kazuさん、とにかく、弁護士さんとお会いになるとのこと、よかったと思います。

人間って、理屈では自分を動かせないんですね、たぶん。

いかんと思っても、浮上への行動の気力がどうしてもわかない状況ってあります。

弁護士さんとお会いになってみてください。ご自身の中で何かが変わるかもしれませんです。

私も、「自分の為に贅沢をした事は一度もない」と思います。株も、そういうことのためにやったわけではなかったです。言ってみれば、「家族への責任を果たすために」ということでした。「座して死を待つわけにはいけない」という状況の中で、ぬきさしならない決断として、会社を辞めて株トレードをするという手段を選んだのでした。

「自分の為に贅沢をした事は一度もない」と言いましたが、私にとって、「家族一人一人が健やかな心を持てて、それぞれの有意義な人生を送ってほしい」ということが、私自身の安堵です。

明日、たとえぼろぼろの心のままでも、弁護士さんと話をしてみてほしいと思います。弁護士さんは、相手がどんな悪人であったとしても、味方になってくれるはずです。

話しやすい弁護士さんであるように、祈ります。
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Bankrupted

Author:Bankrupted
2002.5 会社早期退職
株トレード
2004.5 自宅任意売却
2006.11 自己破産を選択
2007.2 自己破産申し立て
2007.3 破産手続き開始
2007.5 免責認可

このようになってしまった経緯と、体験からの自己破産の進め方のヒントを記します。皆さんの「他山の石」となれればと思います。

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1日1回程度更新。「New」は直近1日分。

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